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ゆがみチェック
あなたの体(関節)の歪みをチェックしましょう。
そもそも自分は体が歪んでいるのだろうか?
骨がズレているのだろうか?
骨盤がゆるんでいるのだろうか?
まずは歪みをチェックしてみてください。
☆☆☆知らないと損する身体の秘密☆☆☆
スカートがまわる。
カバンを同じ肩で持つ。
ズボンの長さが左右違う。
よく足を組む。
靴のかかとの減りが左右違う。
立っていると自然に片方の足に体重をかけている。
片手枕でテレビを見る。
同じ向きに横座りをしてしまう。
一つでも当てはまる人には「歪み」がある可能性大です。
歪みチェック解説!
スカートがまわる。
歩くとスカートが回る理由・・・それは骨盤のゆがみが原因です。
「骨盤のゆがみでなぜスカートが回るの?」と思いますよね。
骨盤がゆがむと、体の左右のバランスもおかしくなってしまいます。本人はなかなか気が付かないかもしれませんが、ちょっと不自然な歩き方だったりします。
歩いていて、何もないところでつまずく人も危ないです。
カバンを同じ肩で持つ。
かばんを掛けた側の肩が上がってしまうので、歪みの原因になります。
ズボンの長さが左右違う。
これは骨盤のゆがみにより足の長さが左右違います。
ズボンの裾が片方だけすれたりするのを訴える方も同じです。
よく足を組む。
足を組む行為は日常の中で必要でしょうか?
考えると必要じゃないですよね。
でも組んでしまいます。理由は組んでいると楽だからです。
これは猫背の人が背中を伸ばすより丸めているほうが楽なように、
足を組む行為は、もう骨盤等の歪みが有る為、
歪みの方向に組んであげると楽に感じます。
でも猫背同様その行為を続けていると歪みはさらにまして
様々な症状を引き起こします。
靴のかかとの減りが左右違う。
これはまず歩き方が悪い事が考えられます。
骨盤や背骨が歪むと歩き方も左右でことなり、それが靴の減り方の違いとして出てきます。
またO脚になっている人は、靴の両方の外側がよく減る事が多いです。
立っていると自然に片方の足に体重をかけている。
片足に体重を乗せると、重心がずれる為骨盤や背骨が歪んでいきます。
自然に体重をかけるというのはもう歪みがある可能性大です。
これも足を組むのと同様、楽だからといって同じ足ばかりに体重をかけていると
歪みはさらにまして様々な症状を引き起こします。
片手枕でテレビを見る。
この状態を続けていると、首や背骨は歪み、片方から顔に圧がかかる為、顔や顎の歪みにもなります。
同じ向きに横座りをしてしまう 。
これは股関節と骨盤の歪みがあります。
横座りしている時の大腿骨(太もも)をみてください。
片方は外に向けて、もう片方は内に大腿骨を向けています。
この左右反対の使い方で股関節は左右で違う歪みになります。
大腿骨が付いているのは骨盤なので骨盤も歪んでいきます。
やはり左右対称がもっとも身体に良いです。
ただペチャンコ座り(両太ももを内)などは、骨盤が広がっていきますのでよくありません。
一つでも当てはまる人には「歪み」がある可能性大です。
他院では受けられない矯正法をぜひ受けてみてください。










